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作業 1: SHP ファイルを選択して、レイヤーとして開く
- Canvas を起動します。 イラストレーションドキュメント (8.5 x 11) を選択します。
をクリックします。
【ファイルを開く】 ダイアログボックスを表示します。
- [ファイルの種類] から 「SHP」 を選択してファイルの種類を変更します。
- 「Park」 フォルダ内にある 3 つのファイル (「county.shp」、「nav_water.shp」、「park.shp」) を [Ctrl] + クリック (Windows) または [Command] + クリック (Mac) して選択します。
- <開く> をクリックします。 【ファイル/レイヤーリスト】 ダイアログボックスが表示されます。
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リスト名から [park] レイヤーを選択し、<上に移動> ボタンをクリックします。 |
作業 2: オブジェクトのプロパティーを設定する
- レイヤー名から 「nav_wat」 レイヤーを選択し、<プロパティー> をクリックします。 【レイヤープロパティー】
ダイアログボックスが表示されます。

- [色の配色] の方法を [単色] に設定します。
- [色の配色] のカラーをブルーにします。
- <OK> をクリックします。
- レイヤー名から 「county」 レイヤーを選択し、<プロパティー> をクリックします。
【レイヤープロパティー】 ダイアログボックスが表示されます。

- [アウトラインカラー] を黒のままにします。
- [色の配色] の方法を [単色] に設定します。
- [色の配色] のカラーをイエローにします。
- <OK> をクリックします。
- レイヤー名から 「park」 レイヤーを選択し、<プロパティー> をクリックします。
【レイヤープロパティー】 ダイアログボックスが表示されます。

- [アウトラインカラー] をレッドにします。
- [色の配色] のカラーをグリーンにします。
- <OK> をクリックします。 ファイル/レイヤーリスト が更新されます。
作業 3: 測定単位を変更する
- <OK> をクリックします。 3 レイヤー GIS ドキュメントとその情報が表示されます。
ここまでの効果適用後のイメージです。

- [単位] を [マイル] に変更します。 現実に近い正確な距離が Canvas で反映されます。
作業 4: オブジェクトの半透明度を変更する
- レイヤー名から [country] レイヤーを選択し、[Ctrl] + A (Windows) または [Command] + A (Mac) を押します。 レイヤー上のすべてのオブジェクトが選択されます。
- 不透明度バーを 25 %までスライドします。 [coutry] レイヤーのオブジェクトの色が明るくなります。
作業 5: オブジェクトにラベルを追加する/レイヤー名を変更する
- レイヤー名から [country] レイヤーを選択し、[Ctrl] + A (Windows)
または [Command] + A (Mac) を押します。 レイヤー上のすべてのオブジェクトが選択されます。
- [GIS] メニューから [プロパティーでラベルを付ける] を選択します。 【レイヤープロパティー】
ダイアログボックスが表示されます。

- [プロパティー] をDESCRIPTに変更します。
- [サイズ] を6に設定します。
- [フォント] カラーをブラックにします。
- [ラベルの重なり回避] チェックボックスを選択します。
- [出力] を新規レイヤーに設定します。
- <OK> をクリックします。 各地域のラベルがレイヤー #4 に表示されます。
- [レイヤー #4] タブをダブルクリックして、地域名を入力し、[Enter] キーを押します。
作業 6: オブジェクトにラベルを追加する/レイヤー名を変更する
- レイヤー名から [park] レイヤーを選択し、[Ctrl] + A (Windows) または [Command] + A (Mac) を押します。 レイヤー上のすべてのオブジェクトが選択されます。
- [GIS] メニューから [プロパティーでラベルを付ける] を選択します。 【レイヤープロパティー】 ダイアログボックスが表示されます。
- [プロパティー] をDESCRIPTに変更します。
- [サイズ] を6に設定します。
- [フォント] をレッドに変更します。
- [ラベルの重なり回避] チェックボックスを選択します。
- [出力] を新規レイヤーに設定します。
- <OK> をクリックします。 各公園のラベルがレイヤー #5 に表示されます。
- [レイヤー #5] タブをダブルクリックして、公園名を入力し、[Enter] キーを押します。
作業 7: オブジェクトにラベルを追加する/レイヤー名を変更する
- レイヤー名から [nav_wat] レイヤーを選択し、[Ctrl] + A (Windows) または [Command] + A (Mac) を押します。 レイヤー上のすべてのオブジェクトが選択されます。
- [GIS] メニューから [プロパティーでラベルを付ける] を選択します。 【レイヤープロパティー】 ダイアログボックスが表示されます。
- [プロパティー] をDESCRIPTに変更します。
- [サイズ] を6に設定します。
- [フォント] をブルーに変更します。
- [ラベルの重なり回避] チェックボックスを選択します。
- [出力] を新規レイヤーに設定します。
- <OK> をクリックします。 各主要水路のラベルがレイヤー #6 に表示されます。
- [レイヤー #6] タブをダブルクリックして、主要水路名を入力し、[Enter] キーを押します。 ここまでの効果適用後のイメージです。

作業 8: 経緯度線網を作成する
- [GIS] メニューから [経緯度線網を作成] を選択します。 【経緯度線網を作成】
ダイアログボックスが表示されます。

- [ラベル] のフォントを14に変更します。
- <OK> をクリックします。 経緯度線網が表示されます。
- 作業エリアをズームします。 ここまでの効果適用後のイメージです。

- ドキュメントに 「florida.cvx」 と名前を付けて保存します。
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